
令和8年2月2日、本学の内藤裕子教授が、「一般社団法人全国保育士養成協議会会長表彰」を受賞しました。
この表彰は、一般社団法人全国保育士養成協議会の会員校に勤務し、保育士の養成に多大な貢献をなした教職員を表彰し、その業績をたたえるものです。
内藤教授は昭和56年から現在まで45年にわたり、幼児体育の研究者として本学の授業を担当するとともに、学生の就職支援、生活指導に力を注いだほか、秋田県の幼児教育の第一人者として、毎年様々な団体から等から依頼され講演、実技指導を行っております。
この表彰は、一般社団法人全国保育士養成協議会の会員校に勤務し、保育士の養成に多大な貢献をなした教職員を表彰し、その業績をたたえるものです。
内藤教授は昭和56年から現在まで45年にわたり、幼児体育の研究者として本学の授業を担当するとともに、学生の就職支援、生活指導に力を注いだほか、秋田県の幼児教育の第一人者として、毎年様々な団体から等から依頼され講演、実技指導を行っております。